Compose
エージェント型動画エディター。プロンプトが、本格的なマルチトラックタイムライン上の編集になります。
リール V3
テキストアセット
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このショットを順番にタイムラインに置いて
タイムラインを読み取って編集しました
6ショットを順番にタイムラインに置き、音声もリンクしました。カットを変更しますか?
エージェント編集プロンプトするだけで編集が進む
お願い今すぐ帰ってきてほしい


お願い今すぐ帰ってきてほしい
無音をカットして字幕を付けて
無音をカット字幕を追加無音をカットして字幕を付ける
エージェントが無音とフィラーワードをカットし、各カット点には自然な間を残します。字幕も作成され、あとから編集できます。
媒体ごとにリフレーム
縦型版をプロンプトで依頼します。エージェントがシーケンス全体を9:16にリフレームし、全クリップを合わせ直して、指定の尺に収めます。


30秒の縦型版を作って
9:16にリフレーム全クリップを合わせ直す0:30にトリム
ビフォーアフターウォームなフィルム調にして
6クリップをグレーディングフィルムグレインを追加プロンプトでカラーグレーディング
ウォームなフィルム調やティール&オレンジといったルックを手早く。選んだ全クリップへの複雑なグレードも、プロンプトで指示できます。仕上げはホイール、カーブ、LUTで微調整します。
足りないショットを生成
インサート、BGM、ナレーションが足りませんか。プロンプトで依頼すれば、エージェントが作ってタイムラインに置きます。
新規





ここに手紙のアップを入れて
ショットを生成ショット4の後ろに配置選択中のものを把握。クリップと再生ヘッドを認識するので、「これを短く」で伝わります。
全クリップをまとめて変更。プロンプトひとつで、すべての声の音量をそろえたり、全クリップを2秒に詰めたりできます。
素材の音を聞き取る。セリフを書き起こし、音楽のビートを見つけます。
複雑な編集にも対応。キーフレーム、グリーンバック、レイヤー編集。タイムラインでできることのほぼすべてです。
Composeで作られた作品エピソード、広告、SNS向けカット、トレーラー
マルチトラックタイムラインカラー、モーション、合成、サウンド
映像をカラーグレーディング
ホイール、カーブ、LUT。1クリップの手早い補正から、全ショットの本格的なグレードまで対応します。


ウォームなフィルム調、軽いグレイン
あらゆる要素をアニメーション
位置、スケール、不透明度、エフェクト、音量レベルを、ショット全体でキーフレーム化できます。

スケール
115%
グリーンバックとレイヤー
グリーンバックのキーイング、描画モード、不透明度で、ショットを別のショットに重ねられます。

クロマキー · グリーン
ソースサウンドをミックス
セリフ、音楽、効果音をそれぞれ別のレーンに。フェードやダッキングにも対応します。
セリフに合わせて音楽をダッキングセリフ
音楽
効果音
チームのためにひとつのファイルに、全員が参加

MayaTheo編集中






リアルタイムで共同編集
全員の変更がひとつのタイムラインに反映されます。Pro以上のプランで利用できます。

ショット4の後ろに手紙インサートを置いて






ライブラリをすべて手元に
チームが作ったものがすべて揃い、ドラッグして入れることも、@でタグ付けすることもできます。



マスター縦型スクエア






すべてのカットをひとつのファイルに
マスター、縦型、スクエアの短縮版が、タブで横並びになります。
よくある質問
Morphic Composeとは?
Morphicのエージェント型動画エディターです。本格的なマルチトラックタイムラインに、AIエージェントが組み込まれています。やりたい編集を普通の言葉でプロンプトすればエージェントが実行し、自分でカットすることもできます。ファイル内で生成したものは、最初からすべてライブラリに入っています。
編集の経験は必要ですか?
いいえ。「ナレーションの下で音楽を下げて」のように望む結果をプロンプトすれば、必要な編集はエージェントが考えます。経験者向けには、ローリングトリムやスリップからキーフレーム、カラーホイールまで、フル機能のツールを用意しています。
エージェントはタイムラインで何ができますか?
エディターでできることのほぼすべてです。トリム、並べ替え、リタイム、リフレーム、グレーディング、トランジション・タイトル・字幕の追加、アニメーション、ミックスに対応します。特に速いのは、全クリップの間にクロスディゾルブを入れるような、動画全体にわたる変更です。
エージェントの編集は元に戻せますか?
はい。エージェントに取り消しをプロンプトすると、ご自身の編集には触れず、エージェントの変更だけを戻します。ほかの編集と同じく、クレジットを使います。手動の編集はCmd + Zで戻せます。
Composeはクレジットを使いますか?
手動の編集では使いません。エージェントは、適用した編集ごとにクレジットを使い、その量を返信で表示します。失敗した編集では、クレジットを消費しません。新しいメディアの生成は、そのモデルの通常料金です。
チャットから編集を始められますか?
はい。MorphicのチャットでComposeのタイムラインをプロンプトすると、Copilotが作成します。Composeで開けば、カット、グレード、字幕はすべて編集可能なままです。
何を書き出せますか?
H.264またはH.265のMP4を、720pから4Kまで書き出せます。字幕は映像に焼き込むことも、SRTまたはASSファイルとして別に保存することもできます。ブラウザー上でのレンダリングは無料です。有料プランではMorphicのサーバーでもレンダリングでき、その場合はレンダリング時間分のクレジットを使います。
チームで一緒に編集できますか?
はい。Proプラン以上で利用できます。チームメンバーが同じタイムラインを開いて同時に編集でき、別々の箇所を変更した2人の変更は、どちらも残ります。Composeは自動で保存されます。
いつものショートカットは使えますか?
はい。Premiere、DaVinci Resolve、Final Cutに準拠したキーボードプリセットから選べます。ショートカットは自由に割り当て直せます。

最初の動画をカット
手持ちの素材でも、Morphicで作ったものでも、そこから始められます。







