すべての画像モデル
ひとつのワークスペースMorphicの画像モデルで制作
主な機能
編集を重ねても崩れない
編集のたびに、指示した部分だけが変わります。10回目の仕上がりも1回目と同じ鮮明さで、色味がじわじわずれることもありません。
触れていない画素はそのまま
精密編集は、変更に関係しない画素を元の画像からそのままコピーします。顔やラベル、質感が保たれます。
切り出して編集、元に戻す
大きな写真から細部を切り出して編集し、元の位置へ貼り戻せます。境目はぴったり合うので、印刷しても継ぎ目は見えません。
文字の編集と翻訳
看板やラベル、ポスターの文言を書き換えたり、翻訳したりできます。字体とサイズ、位置はそのままです。
マスクと参照画像4枚
マスクを塗れば、編集の範囲を1か所に絞れます。参照画像は最大4枚まで加えられ、色や柄、商品を指定できます。
ネイティブ2K出力
出力はネイティブ2Kです。品質は4段階あり、低コストで速い下書きから最高品質の仕上げまで選べます。
Ideogram 4.5 画像編集AIの使い方
- 01
画像をアップロード
写真、レンダリング、スキャンを Canvas にドロップします。大きなファイルも扱えるので、印刷サイズの原稿でも細部が残ります。
- 02
変えたい点をひとつ伝える
何を変えるか、何を残すかの順に書きます。範囲を絞りたいときはマスク、見本を示したいときは参照画像を加えてください。
- 03
重ねて編集する
結果をもう一度編集します。色、光、文字を順に変えられます。各ラウンドを並べて比べ、いちばん良いものを残してください。
Ideogram 4.5 でできる画像編集
1枚の商品写真から色違いを展開
セーターやマグ、ソファを全色分に塗り替えます。編み目もひだも光も、撮影したままです。色違いが同じ日の撮影に見えるので、ECサイトの商品ページに向いています。

文字をその場に描き入れる
無地の日よけに店名を描き入れたり、ラベルの文言を差し替えたりします。文字は場面の光と遠近に合わせて乗ります。あとから貼ったようには見えません。

同じ商品を、別の場面へ
白い撮影背景から、森の地面や台所の天板へ移します。商品の縫い目も角度も、そのまま残ります。SNS投稿やサムネイル用に、場面違いのカットを増やしたいときに便利です。

参照画像で編集を導く
柄、色、素材の参照を最大4枚まで渡せます。推測ではなく、色見本や生地見本に合わせた仕上がりになります。


画像リバースエンジニアリング
参照画像から詳細なプロンプトを抽出し、その後、新たに作成します。

キャラクターの年齢進行
赤ちゃんの頃から年配の方まで、さまざまなライフステージの人物やキャラクターの写真をアップロードすると、それらがすべて表示された単一のグリッド画像を取得できます。
スキンエンハンサー
プラスチックのようなAIの肌を修正します。リアルさを追求し、自然な質感、毛穴、そして不完全さを加えます。

キャラクター ルックブック
キャラクター写真と衣装の説明。複数の角度と照明によるスタイルの異なるルック。

パパラッチシーン
誰でもパパラッチのフラッシュを浴びながらレッドカーペットに立たせ、セレブリティの登場ビデオにアニメーション化します。

製品モックアップジェネレーター
製品写真をアップロードして、設定可能な照明、角度、アスペクト比で、あらゆる表面でスタジオ品質のショットを取得します。
