すべての画像モデル
1つのワークスペース作れるゲーム素材
3ステップでゲーム素材を作成
- 01
Morphicを開く
サインアップして、自由に広がる無限のビジュアルキャンバスで作成を始めましょう。
- 02
素材を描写する
ジャンル、カメラアングル、絵柄、対象を書きます。切り抜く前提なら背景は無地で。
- 03
生成して仕上げる
数秒でまとめて生成。参照画像を使い回せば、Canvas上で一式の画風がそろいます。
ユースケース
一式まるごと同じ画風で
参照画像で絵柄を固定してから、スプライト、アイコン、小物、NPCを生成します。配色も描き味も揃うので、後から足した素材だけがフリー素材のように浮くことがありません。世界観が途切れないのは、ここが揃っているからです。

インベントリとスキルのアイコン
同じ大きさ、同じ線の太さでアイコンをグリッド分まとめて生成します。テーマを一度書けばインベントリ画面が埋まるので、一人で開発していても、グリフを一つずつ外注せずにUIを仕上げられます。
背景を抜いたスプライトと小物
無地または透過の背景で生成し、image-to-imageで被写体を切り抜きます。キャラクターも武器も小物も、マスクを切らずにUnityやGodotへ配置できます。シートに並べてスライスするのも、そのまま置くのも自由です。

プロトタイプの絵を一気に
仕様を詰めている間に、仮組み用の絵も本番に使える絵も半日で用意できます。敵やアイテムは納得がいくまで何度でも作り直せます。残す一枚が決まったら、そのままパイプラインへ書き出してください。

プロンプト例







シネマティックストーリーボード
キャラクター参照を含むシーンの説明を共有します。ショットの角度とムードを備えた完全なストーリーボードを取得します。

シネマティックシーンへのメッセージ
あらゆるテキスト会話を映画のようなマルチショットビデオにドラマ化します。

タイトルシーケンス
オプションでシネマティックアニメーションを追加できる、プロフェッショナルな映画タイトルカードをゼロから生成します。

3x3ストーリーボード
単一の画像をフィードします。3x3のストーリーボードグリッドに配置された9つのシネマティックビートを取得します。

ちびキャラのスプライトアニメーション
写真をアニメ化されたちびキャラのスプライトに変換します。踊ったり、ジャンプしたり、手を振ったり、攻撃したり、その他多くのことができます。

表情
任意のキャラクター画像を元に、1枚のリファレンスシートに6つの異なる表情を生成します。
