Morphic
複数モデルの動画ワークスペースで口を音声に合わせ、声の差し替えも字幕も編集も同じタイムラインで続けられます。
- クリップを動画ワークスペースに置き、話させたい音声を生成するか差し替えます。あとはLip Syncを適用すれば、口の動きが新しい音声に合います。仕上がりはそのままCanvasに残り、続けて手を入れられます。
- 効いてくるのは対応の幅です。text-to-video、image-to-video、音声モデルが同じ場所に並びます。口を合わせたショットと生成した映像、指定した声を、契約を増やさずにひとつのシーンへまとめられます。
- 翻訳ともつながります。音声を文字起こしして訳し、speech-to-speechの声の差し替えで話し方を残したまま吹き替え、その言語に口を合わせる。ここまでを1つのプロジェクトで進められます。
- 書き出して戻す往復も要りません。内蔵タイムラインのComposeに並べ、音楽と字幕を足し、そのまま完成尺を書き出せます。


