背景透過

写真から被写体を切り抜き。 プロンプトで背景を差し替え。

あらゆる画像モデル

ひとつのワークスペースに

差し替えられる背景

3ステップで背景を透過

  1. 01

    Morphicを開く

    登録して、無限に広がるCanvas上ですぐに作り始められます。

  2. 02

    写真をアップロードし、被写体を指定

    Smart Selectが細かい輪郭まで含めて、背景から切り離します。

  3. 03

    新しい背景を説明

    欲しい背景を指定し、候補を見比べて、HD画質で書き出します。

活用シーン

どんな背景にも置ける商品写真

撮影は自宅のテーブルで一度だけ。あとは白ホリゾント、大理石、陽の差す棚に載せて出せます。同じ商品、同じアングルのまま3つの商品ページ分。スタジオを借りる必要も、撮り直す必要もありません。

どんな背景にも置ける商品写真

社員全員そろう証明写真

12人がばらばらの部屋で撮った写真も、背景をひとつにそろえられます。各人物を指定して同じ背景を指定するだけ。会社紹介ページが寄せ集めに見えなくなります。

社員全員そろう証明写真

いい写真から余計なものだけ消す

表情は完璧なのに、後ろの生活感が惜しい。被写体はそのまま残して、電線も、路上の自転車も、干した洗濯物も、のぼりも差し替えられます。せっかく撮れた一瞬は、そのまま手元に残ります。

いい写真から余計なものだけ消す

切り抜き1枚を、サムネイルにも立ち絵にも

切り抜いた被写体ひとつで、YouTubeのサムネイルにも、配信画面に置く立ち絵にも、バナーにもストーリーズにも展開できます。背景はそれぞれの判型に合わせて生成されるので、リサイズのたびにレタッチャーを待つ必要はありません。

切り抜き1枚を、サムネイルにも立ち絵にも

すべてMorphicで

切り抜いた先に必要なものが、そろっています

シンプルな料金体系

今すぐ無料で始めて、いつでもアップグレードまたはキャンセルできます。

Basic

$9/
請求額は $0

900 月 クレジット

1 ユーザーのみ

すべてのモデル

ワークフロー

Standard

$24/
請求額は $0

3200 月 クレジット

1 ユーザーのみ

すべてのモデル

ワークフロー

Pro

$45/
請求額は $0

6200 共有 月 クレジット

1 ユーザー

+ 最大 4 名まで追加費用

すべてのモデル

ワークフロー

Pro Max

$170/
請求額は $0

24000 共有 月 クレジット

1 ユーザー

+ 最大 9 名まで追加費用

すべてのモデル

ワークフロー

Enterprise

より高い制限のために

カスタム

料金と請求条件

大容量クレジット
カスタムシート制限
すべてのモデル
ワークフロー
Pricing Gradient

Free

気軽に試したい方に

$0

ずっと無料

最大20クレジット
1ユーザーのみ
一部のモデル
ワークフロー

よくある質問

画像の背景を透過・削除するにはどうすればいいですか?
写真をアップロードし、残したい被写体を指定します。Smart SelectとPoint Selectが袖の縁や髪の一本一本まで見分けて、背景から切り離します。あとは背景を落とすか、新しい背景を言葉で指定するだけです。指定した場合は、残した被写体に合わせてモデルが背景を描き起こします。
被写体は元のままの見た目で残りますか?
はい。指定した被写体は描き直されるのではなく、そのまま引き継がれます。顔はその顔のまま、商品はその商品のままです。同じ商品を複数の背景で使いたい場合は、リファレンスとして渡してください。クライアントが承認した一枚と、どのカットも同じ見た目で揃います。
背景を消すのではなく、別の背景に差し替えられますか?
はい。多くの場合はそちらのほうが結果は良くなります。白ホリゾント、大理石のカウンター、夕暮れの街並みなど、欲しい背景を説明すれば、被写体の後ろに描き起こされます。光と影は被写体になじむように生成されるため、貼り込みではなく一枚の写真として成立します。
背景を透過(PNG)で書き出せますか?
Morphicはアルファチャンネルを書き出すのではなく、背景を差し替える方式です。実用的なのは、純白や単色のフラットな背景を生成する方法です。レイアウトツールやデザインツールに配置したときにきれいに抜けます。商用の用途では、切り抜きよりも描き起こした背景のほうが仕上がります。
髪の毛や毛並みなど、細かい輪郭にも対応しますか?
細かい輪郭こそ、安価な背景削除ツールが崩れるところです。Point Selectは大まかな矩形ではなく要素単位で効くため、後れ毛や毛並み、細いストラップも残ります。輪郭が思ったとおりに出なければ、その部分をもう一度指定して、画像全体ではなくその領域だけを生成し直せます。
複数の写真をまとめて処理できますか?
はい。対象の写真一式と欲しい背景をCopilotに伝えれば、順に処理して仕上がりを返します。撮影のたびに同じ処理を繰り返すなら、Workflowとして保存しておくと、次回からは同じ品質でワンクリックで走ります。
背景の処理にはどのモデルを使えばいいですか?
実写の人物や商品写真は、自然光の再現に強いimage-to-imageモデルが向いています。Seedream 5 ProやNano Banana Proなどです。イラストや様式化された表現にはKrea 2やRecraftが合います。同じ画像でモデルを差し替え、Canvas上で結果を並べて見比べてから決められます。

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