画像から動画

写真がそのまま動く映像に。 動きはプロンプトで指示。

あらゆる動画モデル

ひとつのワークスペースで

動き出す一枚

画像から動画を作る3ステップ

  1. 01

    Morphicを開く

    無料で登録し、どこまでも広がる無限の Canvas で制作を始めましょう。

  2. 02

    画像をアップロード

    動かしたい写真、静止画、イラストを置くだけです。

  3. 03

    動きを指示

    カメラの動きと被写体の動作を指定。生成して撮り直し、HD画質で書き出せます。

活用例

実家のアルバムの一枚を動かす

年賀状に使った家族写真、色の褪せたプリント、スキャンしたネガ。呼吸と小さな首の動き、そこにゆっくり寄るカメラを足すだけで、止まっていた一瞬が見つめられる映像に変わります。顔立ちは記憶のままです。

商品写真を動かす

すでに撮影済みの商品カットがそのまま素材になります。回り込む、ラベルにピントを送る、湯気を立ちのぼらせる。パッケージも質感も写真のまま残るので、モデルに商品を想像させる必要はありません。

AIイラストや立ち絵を動かす

pixivに上げた一枚絵、キャラクターの立ち絵、同人誌の表紙。線を一本も引き直さずに動かせます。作画も配色も元の画像で決まっているので、指示するのは動きだけです。キャラクターの顔立ちは、描いたときのまま残ります。

撮影1回で、Xに流す動画まで

ロケもライティングも一度きり。そこから映像まで届きます。良く撮れたカットを動かしてつなげば、スチールの予算のままXやInstagramに流す一本も仕上がります。写真の納品と同じ素材で済むので、撮影を組み直す必要はありません。

すべてMorphicで

一枚の写真から完成したクリップまで

シンプルな料金体系

今すぐ無料で始めて、いつでもアップグレードまたはキャンセルできます。

Basic

$9/
請求額は $0

900 月 クレジット

1 ユーザーのみ

すべてのモデル

ワークフロー

Standard

$24/
請求額は $0

3200 月 クレジット

1 ユーザーのみ

すべてのモデル

ワークフロー

Pro

$45/
請求額は $0

6200 共有 月 クレジット

1 ユーザー

+ 最大 4 名まで追加費用

すべてのモデル

ワークフロー

Pro Max

$170/
請求額は $0

24000 共有 月 クレジット

1 ユーザー

+ 最大 9 名まで追加費用

すべてのモデル

ワークフロー

Enterprise

より高い制限のために

カスタム

料金と請求条件

大容量クレジット
カスタムシート制限
すべてのモデル
ワークフロー
Pricing Gradient

Free

気軽に試したい方に

$0

ずっと無料

最大20クレジット
1ユーザーのみ
一部のモデル
ワークフロー

よくある質問

写真を動画にするにはどうすればいいですか?
写真をアップロードし、つけたい動きを言葉で指示してください。モデルは画像を最初のフレームとして扱い、そこから動きを広げていきます。被写体も構図も光も、元の写真のまま映像に引き継がれます。カメラの動き、被写体の動作、尺の長さを指定してから生成してください。
同じ写真から複数のクリップを作れますか?
はい。写真はそのままに、動きの指示だけを差し替えてください。生成のたびに別のテイクが返ります。どのクリップも同じ一枚から始まるので、並べてもつながります。一枚の写真から短い連続したシーンを組み立てられるのは、この仕組みがあるからです。
どんな写真が向いていますか?
ピントが合っていて、光が回り、被写体がはっきりしている写真です。周囲に少し余白があるとさらに動かしやすくなります。モデルは読み取れたディテールを動きに変えるため、手ブレした写真や強くトリミングした写真では情報が足りません。元画像が甘いときは、先にアップスケールをかけてください。
元の写真の雰囲気は残りますか?
はい。アップロードした一枚が映像の基準になるため、顔も商品も背景も、ゼロから描き直されることなくそのまま残ります。画像を添えずにプロンプトだけで生成する場合、被写体はモデルが想像して作りますので、そこが実用上の大きな違いです。
カメラの動きは指定できますか?
はい。ゆっくり寄る、被写体を回り込む、手持ち風に揺らす、上にあおる、フレームを固定して被写体だけ動かす、といった指定ができます。カメラの指示と被写体の指示を組み合わせれば、寄りながら髪が風に揺れるといった二層の演出を一つのプロンプトで指揮できます。
人物の写真も動かせますか?
はい。ポートレートは動きを控えめにするほどうまくいきます。重心の移動、首の傾き、まばたき、肩の呼吸などです。カメラに向かって話す人物が必要な場合は、ここで動きを生成してから、Lip Syncでせりふと口の動きを合わせてください。
生成した動画はダウンロードできますか?
はい。完成したクリップはHD画質のMP4で書き出せます。SNS投稿にも、サイト掲載にも、編集タイムラインにもそのまま使えます。元の写真は手を加えずに残るので、別の動かし方で何度でも生成し直せます。

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