すべての動画モデル
ひとつのワークスペースMorphicで作れる動画
主な機能
30秒を一度に
1回の生成で30秒まで届きます。Wan 2.7の15秒の倍です。長さはプロンプトに合わせて決まります。
資料から動画へ
文書、表計算、スライド、PDF、Webページを読み込み、その中身から動画を組み立てます。この入口を持つ動画モデルは、これが初めてです。
Omni-Reference
参照は最大20点。画像、動画、音声、文書、Webページまで受け取り、クリップ全体で内容を保ちます。
現実に近い描写
表情と細かな動きが豊かになりました。参照はぶれにくくなり、画面内の文字や画面の中の表示も読みやすくなっています。
音声も同じパスで
音は絵と同時に生成されます。返ってくるクリップは無音ではなく、音がついた状態です。
時間を指定して直す
指示でも参照でも編集できます。時間の区間を選び直せば、その部分だけを作り直せます。セリフも対象です。
3ステップで動画を生成する
- 01
Morphicを開く
サインアップして、自由に流れる無限のビジュアルキャンバスで生成を始めましょう。
- 02
ショットを流れで書く
被写体、動き、カメラワーク、光。何が映るかだけでなく、テイクの中で画がどう変わるかまで書きます。
- 03
生成して詰める
数分でレンダリングが返ります。参照を使い回せばショットをまたいで人物を保て、テイクはCanvas上で見比べられます。
Cinematic scene
1枚の画像から9シーンのシネマティックビデオを作成します。
タイムフリーズ効果
あらゆるシーンに使える、シネマティックなタイムフリーズ短編動画
映画の世界に入り込んでみよう
あなたの写真をドロップしてください。アニメーションとマッチしたサウンドトラックを備えた12秒の映画のようなムービーを入手してください。
次のシーンを順に
フレーム間で完璧なキャラクターの一貫性を保ちながら、シーンシーケンスを続けます。
短編映画クリエイター
あらゆるアイデアから、シーン、ビジュアル、ビデオ、音楽を備えた完成した短編映画まで。
カラーグレーディングシネマ
参照画像1枚でルックを設定します。あらゆるシーンやバッチにその正確なグレードを適用します。
すべてMorphicで
動画制作をひと通りモデル
Wan 2.7、Seedance 2.5、Kling 3.0、Veo 3.1ほか。ショットに合う1つを選び、制作の途中でも切り替えられます。
Frames to Video
キーフレームを2〜5枚置き、動きを言葉で伝えれば、あいだはMorphicが埋めます。各フレームの尺はTime Controlで調整できます。
Camera Rig
ボディ、レンズ、焦点距離を撮影監督のように選べます。色もコントラストも質感もそれに合わせて動くので、同じ場面から3通りの絵が出ます。
Workflows
仕上がったシーケンスは、ワンクリックのWorkflowにできます。再実行も、リンク共有も、お気に入り登録での使い回しも自在です。
